(以下引用)
ブルーノが親日家で、来日公演で邦楽をサプライズ演奏することについても言及。若林アナは前回の公演でAKB48の「ヘビーローテーション」が演奏されたことをあげると、ブルーノは「ザ・ベスト(最高だね)。名曲だよ」と回想した。
AKBの曲のカバーを選んだ経緯について、ブルーノは「日本へ行った時のある夜、みんなでカラオケに行った時だ。そこであの曲が流れてきて『何だこの曲は?』と思った。それでひらめいたんだ。『この曲を歌わなきゃ』って」と紹介した。
今回の“カバー”選曲の構想も質問されると、ブルーノは「ずっと聴いている曲がある。たくさんの言葉が詰まっていて大好きな曲だよ。スピッツの曲なんだけど『ロビンソン』さ」とバンド名もあげて答えた。
若林アナは驚いた様子でのけぞり、「とても良い曲ですよね。あなたの声で聴いてみたいです」と興奮すると、ブルーノは「間違えちゃうだろうけど、挑戦はしてみるよ、大好きなんだ」と前向きに語った。
ブルーノマーズ 🎶
— カネナシオペラクン (@KanenashiOpera_) July 5, 2026
スピッツの「ロビンソン」が好き
次のジャパンツアーでは挑戦するかも...
サンデージャポンのインタビューで答える pic.twitter.com/ygIjSjlYvh
この話題にネットでは
「ロビンソンいいよねー あのイントロ聴くだけで懐かしくなる」
「ブルーノ…趣味いいわね」
「いいなあ。カバー聞いてみたい」
「もっとファンク系とかノリが良い曲かなと思ったからスピッツは意外でビックリした」
「うーららーのやつ?意外ときれいで静かなのが好きなのね」
「ブルーノ・マーズは「稀代のメロディメーカー」と言われる人だからね。やっぱり美しいメロディには反応するのだと思うよ」
という声も。