(以下引用)
カズレーザーはハンディファンについて「あれを持ち出したら終わりだと思ってる」とバッサリ。「歩きながら扇風機をバーッてやるのは、さすがに終わりだと思う。こんなことに電力を使いたくない」とイヤな理由を説明した。
また「日傘は分かるんですけど、こっちの手も(ハンディファンで)埋まるのは、まだ違和感がある。両手に荷物持って歩いていたら“あの人、なんか…”ってなるって言うじゃないですか。俺はどうかと思うな」と私見を展開していた。
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— カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】 (@chill_roooom) July 2, 2026
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この話題にネットでは
「ハンディファン使ってるの見ると扇子でよくね?っていつも思う。爆発する心配もないしw」
「そもそも炎天下のなかでハンディファン使っても、「熱風を浴びてるだけじゃない?」って思うんすよね」
「ハンディファン一度持ってしまったらやめられない。日傘とかカバンとか襟につけられるやつもあるし使ってみて欲しい」
「最近は、男性の若い方や学生さんも日傘をしている人が多いですね」
「熱帯の国にいた経験からするとハンディファンは皆持ってるのが常識です。7000円くらいするやつ買ってるとめっちゃ涼しいからおすすめします。本当に。熱中症リスク落とせます」
「ここ数年、中央に冷却プレート付🧊のハンディファンを使っています。暑くてしょうがない時は、冷却プレート🧊を顔や、首筋・手首など動脈の近いところにしばらくあてると冷んや〜りしてだいぶ楽です」
という声も。