内田有紀が“歳の差”恋愛に思うこと

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女優の内田有紀さんが7月2日放送のBSフジ「飯島直子の今夜一杯いっちゃう?」にゲスト出演し、年の差恋愛で自身が思っていることを明かしました。

(以下引用)

お酒が進む中、話題は内田が出演する9日スタートのフジテレビ系ドラマ『ラストノート』に。本作ではtimelesz・寺西拓人と共に、49歳と30歳の年の差恋人役を演じることが話題となったが、

内田は「どうして女性って、自分が年上で若い男の子になると、みんなやっぱり『ええ…』ってなるのかなって。私も含めて何ですけど、男性が年上で、女の人が若いと、『いいじゃん!』みたいなのあるじゃないですか。なんでだろう」と疑問を飯島にぶつけ、飯島も「なんでだろう」と考え込んだ。

内田は「それは私も分からない。だけど、自分が第三者の場合、ちょっと『あるな』という節があるわけです。『ええ…』ってなんか1回思っちゃう。それは良くないなと思うんです」と語り、

「だって何歳になってもいいじゃないですか。別に誰を好きになろうが、相手が傷ついているとかではなければ、いいのにっていう…」と熱弁。

これに飯島が「私もそう思います」と同感すると、内田も「よかった」と語った。


この話題にネットでは

「20代の息子が40代の彼女連れてきたら悩む」

「磯野貴理子パターンじゃないといいね」

「歳の差激しすぎると男が上だろうと女が上だろうが年上の方の精神面が幼いのかなって思ってしまう。極端に年下と話してると考え方が幼いor若いなってなる。それはそれで可愛いけど、その可愛いは恋愛の可愛いではないんだよね」

「それは偏った考え方だよ。基本的に女性の方が男性より精神的に成熟傾向にあるのに加えて、若い女性にも精神的にも知識的にも成熟した人は世の中に結構いる」

「いやお前ら離婚しとるがな」

という声も。





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