(以下引用)
トラブルの発端は、フジテレビのドラマ撮影中のボディタッチだった。
プロデューサーから注意を受けても反省するどころか、彼女の楽屋に乗り込んで……。
弁護士によるヒアリングが行われ、「深刻なハラスメント」と認定された。
橋本愛(30)が号泣した佐藤二朗(57)の“爆弾ハラスメント”「彼女の楽屋に乗り込み…」「発端はボディタッチ」https://t.co/7YIEF0gFxg#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) July 1, 2026
また、文春オンラインが双方の事務所に取材したところ、意見の相違が明らかになりました。
(以下引用)
橋本の事務所に聞くと、「詳細はお答えしかねますが」と前置きした上でこう答えた。
「ドラマ撮影中の共演者によるトラブルのため当社俳優が体調を崩し撮影に参加できなかったことは事実です。6月1日にその旨をフジテレビ側にお伝えし、共演者その他の関係者に周知していただいている認識です」
一方、佐藤の事務所は小誌の取材に次のように答えている。
「佐藤の行為がご質問にあるようなハラスメントに該当するとは考えておりません。佐藤の言動がハラスメントにあたるものではないことは、専門家からの確認を受けています」
佐藤二朗ガチ勢なのですが、上記や私の過去ポストのように、違和感は抱えてたので、事実なら本当に残念だし、法に触れてないからセーフとかはしないでくれ。あと事務所昨日呑気に踊る解禁のツイしてたな。どの口が言うんだ?記事読んでないというか、読む勇気がない……受け止め方が分からない……。
— レイ (@rei_il_) July 1, 2026
これはもう事件後なんだろうな
— w (@Wedlprwf) July 1, 2026
橋本愛と佐藤二朗がドラマ番宣で共演しないように調整してたんだね https://t.co/DU53nCMp2W
この話題にネットでは
「うわー かわいそう」
「うわイメージ通り」
「おじアタック」
「全く状況がわからないんだけどw」
【悲報】佐藤二朗さん、ドラマ撮影中に橋本愛さんへボディタッチ
— 話題のメモ帳 (@hex6u) July 1, 2026
↓
プロデューサーに注意されるも、なぜか反省ゼロで橋本さんの楽屋へ突撃
↓
橋本さんを号泣させ、弁護士から「深刻なハラスメント」と認定されてしまう
↓
さらにその後「挨拶無視」の二次ハラ疑惑まで。… pic.twitter.com/Zmk9VAYOl6
「ものすごい愛妻家語っていたくせに」
「本当。ブログ読んでたー。お子さんがやっと?出来て良かったねって(もう大きいだろうけど)思ってた。自分の見る目のなさが嫌になる」
「自ら愛妻家エピソードを語る連中には気を付けた方がいい。モラが多い」
という声も。