57歳の武田久美子が30年食べてるもの

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カリフォルニア州サンディエゴを拠点に、日米を行き来しながら活動を続ける現在57歳の武田久美子さんが東洋経済オンラインのインタビューで美貌の秘訣について明かしました。

(以下引用)

年齢を重ねながらも、健康的でナチュラルな美しさを維持している武田さん。加齢による変化に一度も焦ったことがなく、「『40歳の壁』も『50歳の壁』も、私には正直なかった」と言い切る。

「20代後半から、同じ病院で人間ドックを受けているのですが、体脂肪率や鉄分、骨の密度は、20代後半の人と変わらないといまだに言われるんです」

では、その秘訣とは何なのか。まず武田さんが教えてくれたのが、毎朝のルーティンだ。

「朝起きたら、まず口をゆすぎます。寝ている間は口の中に雑菌がたまるので、それを流してから、常温の水を2口ほど飲む。それから濃縮美容液のアンプル(飲み切り用のミニボトル)を飲みます」

30年近く飲み続けているというアンプルは、ブラックラズベリー濃縮エキスを主成分とするサプリメントドリンク「ヘルスリボーン」。免疫力の維持を目的に、毎朝空腹時に摂取することを習慣にしているという。

「朝一で飲むと一番浸透すると聞いてから、習慣にしています。30年近く口内炎ができたことがないし、感染症にもほとんどかかったことがありません」

アンプルを飲んだ後は、コーヒーに豆乳、またはアーモンドミルクを加え、ハチミツを1さじ。「朝のハチミツは免疫にもいいんです」と武田さんは言う。

コーヒーを飲みながら、キッチンマットの上で足裏ボールをころころと転がすのも欠かせない習慣だ。

「足の裏を刺激していると、体がポカポカしてきて、胃が動いているのがわかるんです。コーヒーを飲みながらできるので、時間も無駄になりません」

「朝食は絶対に抜かない」という。メニューは、納豆・めかぶ・味噌汁・たくあんの和食系か、バナナとブルーベリーを合わせたオートミールの2パターン。

「朝食は必ず食べます。朝ごはんを抜くと、体のエンジンがかかりません」



この話題にネットでは

「キレイだよね」

「スタイルめちゃいいね」

「昔の雑誌のインタビューで、美容はデート直前に頑張るより毎日5分の積み重ねが大事とあって、なるほどなあと思った。思っただけで何もしてないけど」

「骨密度が20代並みは本当にすごいね」

「私だって朝起きたら口をゆすぐのは同じなのに!」

「年取ると代謝が悪くなって若い頃と同じ生活してても体脂肪が増える」

「素直にすごいわ」

という声も。



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