(以下引用)
新曲「Blue」のジャケットアートワークは当初、燃える青い鯉のぼりが描かれていた。
これについて、SNSでは東日本大震災で犠牲になった子供たちの鎮魂を目的に、宮城県東松島市で行われている復興祈願の取り組み「青い鯉のぼりプロジェクト」を念頭に「怒る人いるの当然」「燃やす意味は何」などの意見が噴出していた。
確かに縁起のいいものを燃やすという行為は肯定できるものじゃないけど、一つの芸術作品として見たらこのジャケットは美しいと思う pic.twitter.com/MQVWbwpkBY
— ヌクトヘ🐟🌙 (@kkKDUNg0In79125) June 23, 2026
【新曲「Blue」アートワーク変更のお知らせ】 pic.twitter.com/WyNELIZXjU
— MILLENNIUM PARADE (@mllnnmprd) June 23, 2026
この話題にネットでは
「これはアカンやつ」
「これはがっかりだよ、いい曲つくるのに」
「何で燃やしたんだろ」
「いけない事カッケー!みたいな感覚?」
「なんでさ、物を壊したり燃やしたりする人って一定数いるんだろう」
「どんなコンセプトでこのデザインになったのか知りたい」
「震災のプロジェクトは知らないけど鯉のぼりって男の子の健やかな成長を願う伝統行事なのにそれを燃やす、否定って思われても仕方ない」
「日本の文化や象徴的なものを燃やすのはいい気持しないね。例えば雛人形とか、燃やされてる写真なんて見たくない。お祝い事・成長を祈る意味が込められているものを燃やすのは悲しい気持ちになる」
という声も。