星野真里が24時間テレビランナーに

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女優の星野真里さん(44)が、2026年の日テレ「24時間テレビ49―愛は地球を救う―」マラソンランナーを務めることが、6月21日放送の「Golden SixTONES」内で発表されました。

(以下引用)

星野は、先天性ミオパチーという筋肉の難病を抱える娘と向き合いながら過ごしてきた経験を明かし、その思いを胸にチャリティーマラソンへ挑戦する。

星野は「私の娘は先天性ミオパチーという筋肉の難病を患い、電動車いすや人工呼吸器を使いながら日々暮らしています」と説明。

「娘と過ごしてきた10年間の中で、すべての子どもたちが分けられることなく、子どもたち自身が自分の居場所を選べる世の中になってほしいという願いを持つようになりました」と語った。

さらに、「今回、私が走ることで、どうすればもっと優しい世の中になるのかを考えるきっかけになればうれしいです」とコメント。



この話題にネットでは

「大丈夫?見るからに体力無さそう」

「旦那さんも含めそっちに行くのか的な…」

「マラソンいらないは置いといて、横山くんとか今回の星野真里さんとか最近のランナーは趣旨を踏まえて選んでるみたいでいいね」

「ここ数年なんかそういう理由がある方を無理に探しているみたい」

「頑張ってほしいけど、なんだか立場を利用されたやる気の搾取に思えて仕方がない。ただただ体力に自信があって「頑張ります!」って人を選んだ方がいいような気がする」

「去年、星野真里さんが自力歩行出来ないかつ医療ケア必要な娘さんを抱きかかえて海に入っている映像見て感動した。介護とか看護やってた人ならわかると思うけど、ずっとお世話してなかったら、あんな芸当出来ないと思う」

「おいくつなんだろうと思って調べたら44歳とのことで無理しないでほしいなと思う」

「走らなくても優しい世の中になれよ」

という声も。





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