女優の広瀬すずさん(28)が6月20日のラジオ「広瀬すずの『よはくじかん』」で、19日に28歳の誕生日を迎えたことを明かすも、周囲の声に「あれ、やめていただきたい」と指摘しました。
(以下引用)
14歳で芸能界入りした広瀬が28歳になったと言うことで「自分よりも周りの方が“30歳もうすぐじゃん!”“えっ?そんな?”“すずちゃん、そんな年齢なの?”って言われるの」と明かし
「あれ、やめていただきたいよね。私もまだまだ現場で最年少でいたい気持ちのタイプなので、もうちょっと甘えていたいなと思いつつ、私は30歳を楽しみにしているので。20代はもう既に楽しかったな、いい経験できたなということがいっぱいあるからこそ、何かちゃんといい大人の年齢になってきた感覚ですね」と続けた。
この話題にネットでは
「前にもまだ若手でいたいみたいな事を言ってた気がする。どの職種でもどんどん若手が現れて何か色んな思いが交錯する年齢だな」
「幼いイメージが抜けないのは何でなんだろう?」
「広瀬すずとアラサーって言葉が結びつかない」
「デビューが早くて若いうちから働いてた割に、話す内容がぶっちゃけ世間知らずだなと思う。本人曰く休みの日も家に閉じこもりたいタイプであんま同世代と交流ないって(元彼と別れた時も病んでた)」
「安達祐実もそんな感じ」
「現場で最年少って年齢じゃなくなってるような」
「最年少ポジで年上の俳優にすずちゃんすずちゃんてチヤホヤされるのが心地よかったんだろうね。若手のこと可愛がらなさそう」
「森七菜のこと可愛がってるイメージ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/06/21 18:01
妹、弟キャラの人はそういうとこあるんだよな。自分も年上に甘える末っ子キャラだったからわかるわ
妹、弟キャラの人はそういうとこあるんだよな。自分も年上に甘える末っ子キャラだったからわかるわ