元TOKIOの松岡昌宏さん(49)が6月18日のYouTubeチャンネルで、恋愛ドラマの変化について語りました。
(以下引用)
「恋愛ドラマが面白くなくなったのは、携帯電話のせいだよな。すれ違いが生まれないからね。俺らがガキの頃、俗に言うトレンディドラマっていうのは、すれ違いがあって初めて成り立つわけで。『東京ラブストーリー』なんて、すれ違いがなかったら1話と半分ぐらいで終わってたんじゃない?」と持論を展開していた。
この話題にネットでは
「たしかに~~」
「スマホあるからねw」
「主人公が走らなくなったかもね」
「昔のトレンディドラマ、今の恋愛リアリティショー」
「壁がないと恋愛が盛り上がらないからBL(性の壁)年齢差(年齢の壁)ばかりだね今。不治の病系が流行った理由もこれだよね」
「貧富の差も。御曹司と庶民の女の子の組み合わせ多すぎ」
「今どきデートの約束だってLINEとかでしょ。セリフ無しで物事が進んじゃうよね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/06/19 18:25
若すぎる恋愛物もつまらんー。昔は適齢期とか30前後の男女の大人の恋愛ドラマ多くて楽しかったー
若すぎる恋愛物もつまらんー。昔は適齢期とか30前後の男女の大人の恋愛ドラマ多くて楽しかったー
名前 : あ 2026/06/19 17:28
おばさんと若い男のドラマもおなかいっぱい
おばさんと若い男のドラマもおなかいっぱい