(以下引用)
木村がカバーする『セロリ』は、山崎が1996年に3rdシングルとして発表した代表曲で、世代を超えて愛され続ける名曲として広く親しまれている。今年はオリジナルリリースから30周年という節目の年でもあり、山崎サイドからの提案をきっかけに今回の企画が実現した。
木村による新たな『セロリ』は、原曲へのリスペクトを込めながらも、大人ならではの遊び心を纏ったアレンジで表現。さらに今作には山崎自身も参加し、コーラス、ハーモニカ、そしてラップで共演を果たしている。
世代を超えたアーティスト同士の信頼関係が生んだ、30周年記念企画ならではの特別なコラボレーション作品となった。
木村拓哉、山崎まさよしの「セロリ」カバー
— オリコンニュース (@oricon) June 16, 2026
遊び心をまとったアレンジで山崎とコラボhttps://t.co/SreqKwZJwP
山崎まさよしのデビュー30周年企画で、山崎と親交のあるアーティストによるトリビュート楽曲を配信。山崎サイドからの提案で実現し、山崎自身もコーラス、ハーモニカ、ラップで参加。 pic.twitter.com/h2i3FWeVXG
この話題にネットでは
「なんか、想像つく」
「分かる。あの歌い方ね」
「セロリはSMAPもシングルにしてなかった?なかったことみたいになってる」
「記事内にSMAPも『セロリ』を歌ってヒットさせていたことが何も触れられていないのキモいしこわい。そこまで無かったことにするの?」
「セロリはSMAPだよ。一人で歌って配信とかやめてほしい」
「SMAPの「セロリ」が29年前(1997年)っていう事に改めて衝撃を受けてる」
という声も。