「一緒にごはんをたべるだけ」実写化

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テレビ東京は7月2日から、女優の早見あかりさんと伊藤健太郎さんがW主演を務める新ドラマ「一緒にごはんをたべるだけ」を放送すると発表しました。


(以下引用)

原作は、大町テラス氏による同名作(講談社/「コミックDAYS」所載)。不倫というセンシティブなテーマを通して人間の感情を描いている。

料理講師として働く澤田タキは、料理に興味がなく、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱えていた。

一方、家庭で続く「冷凍食品」の食事の日々や、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ。

そんな食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという物語。

食事を重ねるたびに惹かれ合う2人は、お互いの思いを理性で抑え込んでいた。愛と食事と倫理の間に揺れる2人。かつてない「グルメ」×「不倫」のラブストーリーが幕を開ける。



この話題にネットでは

「うん、テレ東っぽい」

「これやるんだ。漫画なかなかだった」

「なかなかだったよね。予想のつかない展開ではあった。伊藤は合わない」

「轢き逃げ男引っ張りだこだなぁ。何も犯罪者を起用する必要ないと思うけど」

「伊藤健太郎が干されない芸能界の不思議」

「そりゃトライストーンに移籍したからやろ」

「いや、この人の場合それとは別のチカラが働いてる気がするよ。大河は移籍前に決まってたし。いくらP繋がりとはいえNHK、しかも大河って」

「ずっとドラマ出てるな!?」

という声も。



  • 原作漫画「一緒にごはんをたべるだけ」のレビュー


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