6月9日「若槻千夏のうるさい心理テスト」でカーネーション・吉田結衣さんと心理テストに挑戦する中、タレントの若槻千夏さん(42)が自身のサブスク事情を明かしました。
(以下引用)
若槻は「あぁ~、私ほんとにサブスク解約し忘れてます」とテストが当たっていることを認め「15年ぐらいクックパッドのゴールド会員だったんですけど、1回も料理作ってない」とぶっちゃけ。吉田を爆笑させた。
続けて「怖くないですか?もったいない~」と自虐。「忘れちゃう。パスワード忘れちゃうんですよ」と利用、解約に至らない理由も明かした。
この話題にネットでは
「今はなきパソコンの年払いのノートン代 7年間気づかずに払っていました。年払いのってその引き落とし月に明細を確認しないとずっと気づかないんですよね、、、毎月明細を確認しない私が悪いのですがね」
「生活に余裕があるから細かい支払いは気にしてないんだろうと思う」
「サブスクってそもそもそれが半分狙いでもあるもんね、一度契約すると解約するまで永遠と自動契約更新されていくし、一定額支払いが続くから商売する側としてはラクですよね」
「サブスクは全て必ず1年の期限付きにして更新には意思確認が必要として欲しい。意思の無いままの自動更新では死者の口座からいつまでも引き落としが続く」
「料金を払うと謎の満足感がある。ジムに月に1回も行かなくても払うと体を鍛えた気になるんです 笑笑」
「毎月のヤツは気がつくけど1年に1回のヤツは明細見てあっと思うけどそのうち解約しようとまた忘れる」
という声も。
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