冨永愛が卵子凍結していたと明かす

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5月に第2子出産を報告したモデルの冨永愛さん(43)が6月6日「THEシン世界サミット」で、「私は卵子凍結していた」と明かしました。

(以下引用)

卵子を採取する際に「あれ、刺すんですよ針を。腹水もたまりましたし、お腹パンパンになっちゃって、妊娠したみたいなお腹の張り方になっちゃって。私も仕事があったんで、水を出す点滴とかを毎日通ったりしていたんですけど、とにかく、病院に通うのも日数がかかるし、タイミングも計れない。3日後に来てくださいとか…」と振り返った。


この話題にネットでは

「やっぱり卵子凍結か」

「もともと出産するつもりだったんだね。40代だからきちゃったのかと思ってしまった」

「じゃあ、体外受精したのか。第二子がすごく欲しかったんだね」

「そこまでして望んだのか。お金のある人はすごいな」

「卵子凍結はそんな数百万もかからないよ。卵子抜くのに3〜40万と保存に年数万てとこだよ」

「これからはこういう人増えるだろうね」

という声も。



  • 「卵子の凍結保存 妊活法」のレビュー


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