(以下引用)
平野はブログで「メンテナンス 体の疲れがなかなか取れない 頭から首にかけて張っている この感じはマッサージではなくカッサだわ!と言う事で頭から全身しっかり施術してもらいました!」とつづり、
「観覧注意」としながら「カッサの後に浮き出たお血 老廃物が表面化した証拠がなかなか衝撃です!!」と、背中に浮き出たお血の写真を投稿。
「痛みはそこまでないのですがスッキリします!赤いとこはお血が溜まっていたところです。お血とは:東洋医学において、血流が滞りドロドロになった状態や、不要になった古い血液・老廃物のことを指します。万病の元とも言われています」と説明した。
(中略)
カッサとは、元々は中国で行われていた民間療法の一種で、プレートで皮膚をこすり、血液やリンパの流れを良くする美容法。
この話題にネットでは
「すご。こんなことなるんだ」
「桃の皮みたい」
「SNSでこういうのよく見かけるけど本当に良いのか?と疑問」
「老廃物が表面に出て来たんじゃなくて、摩擦によって出来たただの内出血だと思うけど」
「内出血を老廃物って呼ぶのスピりすぎてる」
「こういう影響力のある芸能人が医学的に信憑性のないことを書いたらダメだと思う」
「台湾に住んでた時に刮痧に時々行ってた。気持ちが良い!というよりあの赤いのを見て達成感を感じるためだけかも笑 しかし思ったよりは痛くない(けど施術してくれる人による)。何に効果があったんだろう?台湾の友達は夏へ変わる今ぐらいの季節に行くものだと言ってた気がする」
という声も。