(以下引用)
「これ言っていいのかな?この番組が伸びればいいと思って言いますけど」と切り出すと「長さんとはめちゃくちゃ仲悪かったです」とぶっちゃけた。
その理由として「一応リーダーは長さんだから。でも、志村さんはやりたいことがあるわけじゃないですか」と言い「“こうじゃねえよ”っていうのが我慢できなくなって『加トちゃんケンちゃん』に行く」と語っていた。
\昭和のレジェンド、降臨!!/
— 井口・谷本・島やんのながら見チャンネル (@its_nagarami) June 6, 2026
井口・谷本・島やんの『ながら見チャンネル』
田代まさしさんをゲストに迎えた今回は、
地上波では絶対流せない激ヤバエピソードが連発⚡️
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この話題にネットでは
「まぁ田代さんと桑野さんが弟子になって志村さんの冠番組が始まった時期辺りは明らかにドリフとは距離を置いてましたからね…一時は脱退の噂も有ったし」
「仲はそこまで良くなかったかもしれないが、今もYouTubeにあるが、いかりやさんの末期がんの時にドリフ大爆笑のエンディングを撮り直すということが行なわれた際に志村さんはいかりやさんのその必死な姿を見て、辛さに耐えられないって感じだった。元々付き人だった自分をスターにしてくれたいかりやさんにずっと感謝の気持ちは持ってらっしゃったと思います」
「その時たまたま通りかかったダウンタウン浜田さんが「ドリフ全員揃ってるやないですか?感動やわ~」といって近づこうとしたら、それに気付いた志村さんと加藤さんが機転を利かせ、自ら浜田さんに歩み寄り、「今ドリフ大爆笑のエンディングの撮り直しをしてるんだ。何十年も同じVTR使ってるからね」と言っていかりやさんに近づけないよう(病気を察知されないよう)に守っていた話を聞くと、コメ主さんの言う通りだと思うな」
「いかりやさんが生前に言ってたけど、ドリフターズは元々はコミックバンドだったのをお笑い専門にしたようなものだったから、メンバーは基本的にミュージシャンであって芸人という感じではなかったとのこと。そんなグループに、根っからの芸人である志村さんが加入したことで雰囲気が変わって、特に志村さんは普段は口数も少なく静かなのに、本番になると一気にスイッチが入って化けることから、自分達と違って本物の芸人で才能があると思ったらしい。だからリーダーとして自分が出過ぎてしまうと志村さんの魅力を損なってしまうからと、最後あたりは志村さんが面白いと思うやり方に任せることにして、そして自分はお笑いから俳優の道へ進もうと思ったとのことらしい」
「そういう長さんの想いを知っていたので、YouTubeで有名になったドリフのエンディングの志村さんの行動のくだりになるんですね。なんか、納得しました。あの動画観るといつも目頭が熱くなります」
「ドリフ大爆笑 2003年版エンディング」
— 冗談絵巻 - JODAN EMAKI - (@3vMaFkTDSortYAl) April 20, 2022
2003年12月23日放送『40年だよ!!ドリフ大爆笑』にて約20年ぶりにオープニング/エンディング共に一新された。いかりや長介にとって生涯最後のメンバー5人揃った最後の映像となった。@retoro_mode pic.twitter.com/QMTbsTMpUe
隣のスタジオでドリフが5人揃ってドリフ大爆笑のオープニングを撮り直してるって聞いて駆けつけた浜ちゃん。
— だぐらちゅ (@douglachu) April 1, 2020
この時の浜ちゃんドリフのメンバーを前に完全に子供に戻ってて嬉しそうで可愛いなぁ〜#ドリフ#いかりや長介#高木ブー#仲本工事#加藤茶#志村けん#浜田雅功 pic.twitter.com/J8WXZkivS0