(以下引用)
森は「恋愛していて彼氏がいるけど、『この人とは結婚できないから別れないといけない』とか、そういうのも多くて。(中略)条件とか、絶対しょうがないじゃないですか。必要じゃないですか、子どもとかを考えたら。だから、条件をクリアしてる人を頑張って好きになろうって」と告げた。
この考え方にMCの出川哲朗が「ちょっと待って、待って! 頑張って好きになるもんじゃないと思うんだよね」と反論すると、森は「恋愛なんて錯覚だ……と」と断言。
「この条件の人を逃すことの方がリスクがデカい。だから、この人を好きになった方がいいって思ったら、気づいたら好きになれるよっていう……」と持論を展開した。
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— 馬場さん(ばばっち) (@masasan1616) June 5, 2026
この話題にネットでは
「何が条件だよ。いつでも相手選べると思わない方がいいぞ」
「はあ、選り取り見取りの人は言う事がちゃいまんなあ」
「こういうとき「真面目で優しいメガネ男子が好き」っていう結婚に適してる男が元々好みのタイプだった自分万歳なるわ。不良タイプやクズ系が好みの子は本当大変そう」
「なんか極端じゃない?垢抜けないメガネと不良のどっちかからしか選べないわけでもあるまいし」
「まぁ結婚するなら条件は大事よね」
「頑張って好きになる…か。まぁ一理あるような とは思ったけど、けっこう無理じゃない?やはりタイプじゃなさすぎる人と結婚は厳しいのかも。どうだろ?金とかのためと思って割り切れるのかな??」
「自分が子供だった頃、「お金のために好きじゃない男と結婚する女」がものすごく強欲で汚い存在だと思ってた。でもいざ自分が大人になったら多少そういう人への見方が変わったわ。私もお金のために好きじゃない人と付き合おうと思ったことがあったけど、想像以上にキツかった。だから、この辛さに耐えてまでお金持ちを狙って、子供に裕福な生活を用意してあげられる女の人は、今はむしろ尊敬してる」
「好き嫌いに努力を挟むとしんどいぞー それがずっとなんて私には無理だわ」
という声も。