異次元の少子化。。
— つるの剛士 (@takeshi_tsuruno) June 4, 2026
子どもの給与明細を見せてもらうと、税金や社会保険料の引かれ具合に驚愕した。
手取りは減り続けているのに、物価、教育費…上がる一方。若者が明るい未来を描く余裕もない。… https://t.co/OezLgIEWpo
この話題にネットでは
「ほんと引かれるよね…」
「もう社会人のお子さんいるのにびっくり!」
「もう51なのか………給与明細もらう子供がいる年齢か………羞恥心とか見てたから、なんかびっくりするわ」
「おバカタレントに正論言われてるぞ政府よ」
「芸能人が新卒くらい?の給与明細見たらびっくりするだろうね。一般人のうちの父親すら私の見たらびっくりすると思う」
「ボーナスからも社会保険料差し引くっておかしくない?」
「90年代以前はボーナスには税金や社会保証はかからなかったと聞いている。今じゃごっそり取られる。頑張っても搾取されるのは働く意欲がなくなりますよ」
「そうそう、昔は社会保険料はボーナスから取られていなかった」
「2000年の国民負担率は約35%、それが2025年は約46%、10%以上負担率は増えています。2000年の物価を1とした時の2025年の物価は1.12〜1.15で10%以上の値上がり、それで平均所得はほぼ横ばい。この中で若い独身サラリーマンの購買力はどう変化したか。そう考えたら今の若い世代が結婚・出産・子育ての余裕がないことは想像に難くない」
という声も。