(以下引用)
「23歳になった時にふと調べると、23の時に母親は東京ドーム公演をやってるんですよ。『Diamonds』とか(大ヒット曲を)出してるんですよ。その時、明確に日本一になってるんですよ」と続けると
「(自分と)同い年で、こいつは日本一になってたのかって。僕は子供部屋でゲームしてて。何やってるんだろう? 恥ずかしいなって。なんとかしなきゃ自分の人生って思って」と振り返っていた。
深イイ話に密着してもらってます‼️‼️
— 岸谷蘭丸【MMBH留学】 (@ranmarukishitan) June 4, 2026
小さい頃よく見てた番組なので非常に嬉しい‼️‼️
僕はTVerで見ました、皆さんも是非です‼️‼️ https://t.co/CD9KdjjVju pic.twitter.com/elApY8u642
この話題にネットでは
「こいつ呼ばわり」
「それだけで冷めるよね お前は何様だよって」
「心の中で思うのは自由だけど自分の母を「こいつ」と表記し発信するのは嫌だわ。ちょっとその感覚わからない」
「へり下ったつもりかもしれないけど、「この人は」とか「母親は」とかでいいよね。たまにやらかす」
「顔はお父さんそっくりだね」
「親が立派だと、初めから越えようという気も起きなくなる人もいる。ちゃんと自分を見つめ直して偉いじゃん」
「なんか色んなところに顔出して偉そうに語るけど、結局何をやってる人なのかよくわからないし、大学も卒業できてないみたいだよね。典型的な親の七光り、いや、十四光りって感じ」
という声も。