安藤美姫が娘の父親について言及

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プロフィギュアスケーターでタレントの安藤美姫さん(38)が6月2日「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演し、13歳長女・ヒマワリさんの父親の話題に言及しました。

(以下引用)

「シングルですと、お父さんの話がどこかで出てくるんですけど。私、離婚経験もなければ、娘が1歳になる前にパパがいない環境で育てているので、彼女(娘)のなかでも記憶がないと思うんですね。

なんですけど、そこは隠すことではないと思っているので、小さい頃から理由を話して、写真を見せたりとか。『会いたかったら、全然、たぶん生きてるから探してあげるよ』って」と言うと、スタジオはやや笑いに包まれた。

同じくシングルマザーの辺見えみりは「どういう環境!」とツッコんだ。

続けて「子どもが会いたくても親が判断して会わせないご家庭もあるじゃないですか。私はそれはしたくないな、って」と語り、娘の気持ちを尊重しているという。

「籍を入れなかったのはわたしたち大人の事情なので。子どもの選択肢に合わせる。自分(母親)は嫌かもしれない人もいるかもしれないけれど、私は嫌ではないです」と話した。



この話題にネットでは

「『会いたかったら全然、多分生きてるから探してあげるよ』物凄く他人事だな」

「私は違う感出さなくていいと思います。悪い事言う気ないけど、結婚もしないでどこかに父親がいると言うのは親共々無責任」

「会ったことないって事?」

「子供がかわいそう。会わせるのが筋だろ」

「あたかもすごく寛容であるかのようなものいい」

「娘さんの気持ちが1番大事だと思うので、周りがとやかく言うことでも無いかな。自分の出自を知りたいと思う時期もお子さんそれぞれで違うし、合わせられない、合わせたくないと思う人達の事情もそれぞれだし」

「詮索しないでと言いながら、匂わせるようなことをいう。こんなん聞いたら、興味なくても、認知も養育費もなし?社会的な地位のある相手だと思ってたから一括でもらった?多分生きてるってそんな歳の人?とか色々考えちゃうじゃん!」

という声も。





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