(以下引用)
ハリウッドの制作会社・Unapologetic Projectsが、ドラマ化開発権を獲得し、作品の宣言担当は「ドラマ化に向けて、本格的な動きが進行中」と説明した。
(中略)
漫画誌『Kiss』にて2004年~2009年にかけて連載され、コミックスは累計500万部を突破。
2007年に綾瀬はるか主演でドラマ化され、2010年には続編が放送、そして2012年には劇場版が公開されるなど人気作品となっている。
今回の海外ドラマ化は、Unapologetic Projects、ドラマ『闇金ウシジマくん』などをプロデュースした本企画共同開発者の木村元子氏、そしてKate Kugler氏が『ホタルノヒカリ』のアメリカ版adaptationを共同プロデュースする。
漫画『ホタルノヒカリ』海外でドラマ化へ
— オリコンニュース【アニメ】 (@oricon_anime_) June 1, 2026
ハリウッドの会社が開発権獲得https://t.co/hKteCL17DH
2007年に綾瀬はるか主演でドラマ化。原作者・ひうらさとる氏も驚き「冗談やろ?」「どんな干物女が誕生するのか、今からとても楽しみにしています!」 pic.twitter.com/nWaVN1QgXw
この話題にネットでは
「畳でゴロゴロできないアメリカだと干物感が薄れそう」
「ベッドかソファかなぁ。ゴロゴロするのは」
「アメリカバージョンの干物女の再現なんかめっちゃヤバイんじゃない?ジャンクフードで体大きそうだし衛生面エグそう」
「綺麗な女優さんがすっぴんでダラダラした格好をしてほしい。原作もかわいいもんね」
「ブリジットジョーンズの日記みたいな感じになるのかな?そうなると干物女じゃないんだよなぁ…」
「アメリカに干物に相当するものはあるのかな」
という声も。