漫画「ホタルノヒカリ」海外でドラマ化

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漫画「ホタルノヒカリ」が海外でドラマ化企画が進行中であることが発表されました。

(以下引用)

ハリウッドの制作会社・Unapologetic Projectsが、ドラマ化開発権を獲得し、作品の宣言担当は「ドラマ化に向けて、本格的な動きが進行中」と説明した。

(中略)

漫画誌『Kiss』にて2004年~2009年にかけて連載され、コミックスは累計500万部を突破。

2007年に綾瀬はるか主演でドラマ化され、2010年には続編が放送、そして2012年には劇場版が公開されるなど人気作品となっている。

今回の海外ドラマ化は、Unapologetic Projects、ドラマ『闇金ウシジマくん』などをプロデュースした本企画共同開発者の木村元子氏、そしてKate Kugler氏が『ホタルノヒカリ』のアメリカ版adaptationを共同プロデュースする。



この話題にネットでは

「畳でゴロゴロできないアメリカだと干物感が薄れそう」

「ベッドかソファかなぁ。ゴロゴロするのは」

「アメリカバージョンの干物女の再現なんかめっちゃヤバイんじゃない?ジャンクフードで体大きそうだし衛生面エグそう」

「綺麗な女優さんがすっぴんでダラダラした格好をしてほしい。原作もかわいいもんね」

「ブリジットジョーンズの日記みたいな感じになるのかな?そうなると干物女じゃないんだよなぁ…」

「アメリカに干物に相当するものはあるのかな」

という声も。



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