俳優・東出昌大さん(38)が6月1日のnoteで「音信不通になります」と突然のお知らせをして話題になっています。
(以下引用)
明日、6月2日から7月1日まで、電子機器を使えない生活に入りますので音信不通になります。
ですので東出とコンタクトを試みる方は、直接山にいらして下さい。
以下、その理由をベラベラと書き連ねますが、ご興味ある方だけお読み下さい。
(中略)
「知らないことは知りたい。だから、実践せねば」と、1ヶ月間の『プチ被災生活』を実施致します。
以下、設定とそれに伴ったルールです。
巨大地震発生。電気、水道、ガス、携帯の基地局などのインフラが止まる。
公共の力は道路の復旧や行方不明者の捜索などに使われるため、炊き出しなどは来ず、流通も止まっている為、お店も使えない。
今ある自宅の備蓄、車に入っているガソリン、チェーンソー、斧、釣竿、鉄砲、五右衛門風呂を駆使して、1ヶ月生活を送る。
外部の人にもこの設定を守って頂きたく、友人たちには「私を訪ねるなら自宅から歩いて来るか、若しくは最寄り駅から歩いて来て」「会っても外のニュースや天気予報は伝えちゃダメ」と言っております。
この生活に妻子は入らず,私と、愛犬シーちゃんで臨みます。
この話題にネットでは
「失踪するのかと思った」
「妻子は入らず……ソコが一番大事なんじゃないの??」
「自由すぎるでしょ。子育て丸投げ?」
「杏と別れて正確。今のゲスっぷりが東出にはあってる」
「本当だよね、めっちゃ疲れるわこんなの」
「でも正直こういうタイプだからこそ杏も好きだったんだと思うんだよね。共通の趣味も多いし。いかんせん女癖の悪いのが想定外過ぎたと言うか、女癖悪い男が好きだから仕方ないんだけど」
「困ったら女が何でも配達してくれそう」
「ちょっと体験してみたいわ。いざって時どれぐらい困るのか。で、自分がどれだけの事ができてどう生活するのか」
「山の中のコテージに泊まった時、室内に現れる大きな蜘蛛や蜂に怯えながら過ごした。自分は自然の中では生きていけないことを思い知った。だから素直に尊敬する」
という声も。