さんまタトゥー憧れるも断念したワケ

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明石家さんまが5月30日「さんまのお笑い向上委員会」でタトゥーへの想いを語り、スタジオを驚かせました。

(以下引用)

さんまは笑いながら「俺はホントは昔入れようと思って、あの『笑』っていう文字を」と明かし、出演陣は驚きながら「ええー」「ダサッ」と爆笑。

さらに作家・司馬遼太郎氏の歴史小説『俄 浪華遊侠伝』(講談社)の登場人物にちなみ、背中に大きく「蒟蒻(こんにゃく)」の文字を入れたかったとさんまは主張した。

(中略)

さんまは「俺、ホンマにもう入れたくて入れたくて」とタトゥーに憧れ続けてきたと熱弁。「でもこの歳になると入らへんねんて」と前置きして、「もう皮膚がしわくちゃで」と70歳の肌にはタトゥーを入れられないと嘆き笑いを誘う。


この話題にネットでは

「しわしわになるとデザイン崩れるしね」

「まだ70だったんだ。生まれた時からいるからもっと上かと思ってた」

「根っからの芸人。車にも奇をてらったステッカーを貼ってたらしいし」

「数年で自分の感性のサイクル変わるんだからタトゥーなんて消えないマーク入れないほうがいい。10代にかっこいいと思って入れたデザインがまだ30代40代であるって想像したらダサすぎて嫌になるよ」

「この季節になると、肌の露出も多くなるから、腕や足にびっしりと彫り物をした人が居たりして、ちょっと怖い…」

という声も。





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