(以下引用)
冒頭の調査結果に対し、視聴者からは「これって交際ゼロの若い男だろ 交際ゼロの40-50歳の話じゃない」というコメントが寄せられた。
(中略)
徳永有美キャスターは「やっぱり個人個人の話になる。例えば、交際経験ゼロの40〜50歳の方は年齢を重ねてきた中で、どういう時間の過ごし方をされてきたのか。それをお互いが話し合ってオープンにしていくことで、『こういう理由があったのか』となる。そこで良いと思えば交際が始まる。そんなに上手くいかないのかな…」と話した。
これを聞いた犬山氏は「どうなんですかね…。そもそもマッチしにくいのもあるのかもしれない。でも、(40〜50歳で)交際経験ゼロというのは関係ない気がする」とした。
一方で徳永キャスターは「でも正直、若い方が交際ゼロというのはイメージがつくけど、40〜50歳で交際経験ゼロと聞いたら、これまで何をどうしていたのでしょうか?とは思う。『仕事をバリバリやっていた』とか『恋愛が怖くて手が出せなかった』と正直に言ってくれた上で話ができたら、その先があるのかなと思う」と率直に語った。
これに犬山氏は「そもそも恋愛に興味がない、恋愛をしたくない人もいるので、40〜50歳で交際経験ゼロでも何ら問題があることでもないと思う。これまで恋愛したいと思っていたにもかかわらず、交際できなかった裏には、傷つくのが怖かったのか、間違ったアプローチをしてしまったのか、何かに一生懸命でそれどころじゃなかったのか…。でもそれで責められるいわれはないとは思う」と持論を述べた。
結婚相談所Presiaの調査データを
— 来島美幸|結婚相談所Presia (@presia_kijima) May 29, 2026
テレビ朝日「わたしとニュース」さんに取り上げていただきました。
みんな「バキバキ童●です」と言った方がいい時代が来た!のかもしれません。 pic.twitter.com/Qy3ocjFi0F
この話題にネットでは
「責めることなんてないけど、単純に疑問には思う」
「自分は24歳だけど40代や50代で交際経験ゼロの人がいても恋愛に興味がなかったんだろうなって思うから疑問に思わない。自分も恋愛に興味ないし」
「ゼロも不倫もどっちも厳しいっすわ。徳永さん、それ言わなきゃよかったのに」
「何をどうしていたとは言ってくれるねぇ。何をどうもしてないけど交際だなんだとかしようと思わない人間もいるだけだよ」
「徳永さんがそういうのは言ったらアウトなのでは?あなたもウッチャンとの馴れ初め言えないでしょ」
「不倫して夫を捨て再婚した人がこういう話題で偉そうに口を開くべきじゃない」
「なんなの、マウントかな?考えて発言出来ないんだね」
「犬山さんのように想像力を働かせて」
「ウッチャンとの不倫のことはもうみんな忘れてくれたと思ってるのかな?徳永さん。すごい揉めてあんなに面白かった内村プロデュースが終了しちゃったんだよね。ウッチャンも徳永さんの元夫に慰謝料払ったんだよね?」
「4〜50代の知人たち、たまたまかもしれないけどみんな実家が金持ち。本人もそこそこ稼ぐけど、自分の財産目当てで近寄られるのが嫌で独身のままでいいって。そういうパターンもあるよね」
「恋愛興味無い脳の人は恋愛脳の人を見て「あの人はそうなのね」ってだけで恋愛するなんておかしいとは言わないけど、恋愛脳の人は恋愛してない人を許容できなくておかしい人だと思いたがるよね」
という声も。