復活の連ドラ「GTO」生徒役28人発表

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俳優・反町隆史さんが主演を務めるフジ「GTO」で反町さん演じる鬼塚が担任を受け持つ1年B組の生徒役28人が5月31日発表されました。

(以下引用)

2025年10月末に募集を開始した生徒役オーディションは、近年の学園ドラマでは珍しい“リアル高校生世代”の15歳~17歳(2026年4月1日時点で15歳~17歳の男女 ※現役中学生は不可)に応募資格を制限したが、応募総数400名を超える若き俳優陣が参加。

書類審査を経て、最大4回にわたる選考オーディションを勝ち抜き、約3ヶ月にわたる厳正な審査を経て選ばれた。

幼少期から作品を重ね、『TWO WEEKS』(カンテレ)、連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK)、映画『366日』などの話題作で繊細な演技が注目を集め、今回の役作りのために髪を33センチカットして臨む『nicola』専属モデルの稲垣。

さらに、『クラスメイトの女子、全員好きでした』(日本テレビ)、日曜劇場『GIFT』(TBS)などに出演し、映画『遥かな町へ』の公開を控え、CMや広告でも活躍する及川桃利、日曜劇場『マイファミリー』(TBS)で主人公の娘役を好演し注目を集め、連続テレビ小説『おむすび』(NHK)では一人二役を演じた大島美優。

数々の話題ドラマに立て続けに抜擢され、「Seventeen」専属モデルを務める中、各SNSでも次世代ティーンアイコンとしてカリスマ的人気を誇る梶原叶渚。

『妻、小学生になる。』(TBS)で好演し、『どうする家康』(NHK)など大型作品にも出演する川口和空。

『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』(テレビ朝日系)でドラマデビューし、『僕達はまだその星の校則を知らない』(カンテレ)での儚(はかな)げな演技が話題を呼んだ「Ray」専属モデルの北里琉。

日曜劇場『テセウスの船』(TBS)での怪演が話題となり、『岸辺露伴は動かない』(NHK)、映画『明日の食卓』などで個性的なキャラクターを演じる柴崎楓雅。

ダンス・ボーカル・ラップをこなし、デビュー年には日本レコード大賞新人賞も受賞したLDH JAPAN所属6人組グループ「LIL LEAGUE」の難波碧空。

「アミューズボーイズオーディション 2024」準グランプリを受賞し、映画『ブラック・ショーマン』にも出演したボーイズグループ「The Right Light」所属・西浦心乃助。

『キミとオオカミくんには騙されない』(ABEMA)出演でZ世代から高い支持を集め、『仮面ライダーゼッツ』(テレビ朝日)ではヒロインを演じる『Seventeen』専属モデルの堀口真帆、『最愛』(TBS)、『エルピス』(カンテレ)など話題のドラマに出演し、『今日、好きになりました。』(ABEMA)ではZ世代から注目の的となっている森本陸斗らが名を連ねる。



この話題にネットでは

「リアル高校生世代となるとやはり若い」

「知ってる名前がいなかった」

「オバちゃんになってしまったせいか、生徒さん全然分からんっっ」

「稲垣さんだけ知ってる。ちむどんどんでヒロインの子ども時代演じてた」

「ヤンキー枠がわかりにくいな」

「みんな悪いことしなさそうだから、鬼塚先生が叱るところとか想像出来ない」

「ワイシャツの第一ボタン外してる男女がヤンキー枠だろうね」

「オーディション?本当に?事務所がデカいかどうかじゃないの?」

「何年か前のスペシャルも見たけど、GTOはあの時代だったから受けたのであって今の時代で面白くできるのかなあ」

という声も。





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