timelesz橋本将生が映画初主演

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累計発行部数150万部を突破した目黒あむさんの人気コミック「お姉ちゃんの翠くん」の実写映画化が決定し、timeleszの橋本将生さんが映画初主演を務めることが分かりました。

(以下引用)

Z世代を中心に「切なすぎる」「共感しかない」と熱狂的な支持を集め、集英社『別冊マーガレット』の読者アンケートでも常に上位に君臨する本作を映画化。切なくてピュアなラブストーリーが誕生する。

主人公・雪代翠(ゆきしろ・みどり)を演じるのは、timeleszのメンバーであり、本作が記念すべき映画初主演となる橋本。大人の余裕がありつつも、時折見せる無邪気な表情と圧倒的な優しさで心をつかんで離さない“最愛年上イケメン”に挑み、スクリーンで新たな魅力を開花させる。

そして、お姉ちゃんの彼氏・翠くんに対して芽生えてしまった想いに葛藤するツンデレ女子高生・咲苗翠(さなえ・すい/愛称:スイ)には、映画『TOKYOタクシー』で木村拓哉演じるタクシー運転手・宇佐美の一人娘を演じて日本アカデミー賞新人賞を受賞、雑誌「Seventeen」の専属モデルとしても人気を誇る中島瑠菜。



この話題にネットでは

「昨年芸能界入りした人がもう主演映画なんて売れない俳優の人達からしたら羨ましいだろうな」

「映画主演できるなんて事務所パワーえぐい」

「演技できるの?」

「お姉ちゃんの彼氏奪っちゃう話?」

「原作読んでるけど奪うんじゃないよ。段階踏んで、姉から妹にシフトする感じ」

「姉と別れた跡に妹と再会して、接していくうちに好きになっていた感じだと思うけど。妹はずっと好きだけど、姉の元彼氏なことで好きと言われても素直になれないみたいな」

「読んでるけどお姉さんが全面的に妹の味方で違和感ある。数年付き合った彼氏が妹に行くのめっちゃ嫌じゃないのかな」

「周りが全員いい人すぎて人間味がないよね。幼なじみ男子が全く脈がないのにずっと主人公を思い続けてるのも謎。略奪感を出さないために姉は元彼の事は未練全くありませんよ!って感じにしたくて妹の全面味方になってるんだろうけどなんか嘘くさいw 設定がドロドロなのを絵の可愛さでごまかしてピュアストーリーっぽく見せてる」

「そういうドロドロが好みの人はレディコミとか読むんじゃないでしょうか」

という声も。



  • 原作漫画「お姉ちゃんの翠くん」のレビュー


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