5月28日放送のラジオ「TOKYO SPEAKEASY」にタレントのベッキーさんと令和ロマンの松井ケムリさんが出演しトークする中、ベッキーさんが10年間ずっと黙っていたという本当にやりたいことを明かしました。
(以下引用)
「じゃ、私ずっと10年黙ってたけど、言っていいですか?」と腹を決め「私もゴールデンのレギュラーが欲しいの!」と宣言します。
ベッキーさんは今まで「そういうギラギラしたことって言っちゃいけないのかなと思って」「私が言うと下品なのかなぐらいに思ってた」と遠慮していたのだとか。
しかし、ケムリさんの話を聞き「言おう!」と決心。ケムリさんも「いやベッキーさんなら全然言ってもらっても」と応援します。
ケムリさんが「ないんですか今、ゴールデンのレギュラー」と聞くと、元気良く「もちろんないよ!」と即答したベッキーさん。現在はABEMAでレギュラー番組を数本担当していますが、やはり目指すは地上波のゴールデンタイムのレギュラー番組。
互いの目標が一致し「ゴールデンで会おうぜ!」と笑い合うベッキーさんとケムリさんでした。
この話題にネットでは
「下品やで」
「いうのは自由だしね。受け入れられるかはまた別のお話」
「ずっと前からギラギラしてたよね」
「それが見え隠れしてたから潜在的に嫌われてた結果、あれだけ燃えたのに。まだ世間からどう見られてるかわからないんだね。「あの品行方正なベッキーがこんなこと言っちゃう、やっちゃう」が話題になると思ってたのは事務所や番組だけじゃなく本人もか」
「あの時代生き抜いてあの席に座ってたんだからギラついてないわけがないよ」
「もともとガツガツしたイメージだったけどね。ゴールデンはかんべんしてほしい」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/05/30 17:36
不倫した芸能人が被害者面するのは自己防衛や世間の批判への反発と言われてるから、ある意味で自分を保つための逃げで自分が悪いと思ってないから世間に嫌われてることが分からずレギュラー番組が持てる自信があるんだろうな。その被害者面でもっとイメージが悪くなったからレギュラー番組を持つなんて叶うはずがない
不倫した芸能人が被害者面するのは自己防衛や世間の批判への反発と言われてるから、ある意味で自分を保つための逃げで自分が悪いと思ってないから世間に嫌われてることが分からずレギュラー番組が持てる自信があるんだろうな。その被害者面でもっとイメージが悪くなったからレギュラー番組を持つなんて叶うはずがない