お笑い芸人・博多華丸さん(56)が5月28日「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」にゲスト出演し、食事の場面で譲れないことを明かしました。
(以下引用)
千葉県船橋市の焼肉店を訪れた。テーブルにタレが運ばれてくるなり、真っ先に一味を振りかける華丸の様子に、ケンコバは「味変とか、そういうことじゃないんですね」と指摘した。
すると華丸は「この前、法事で弟の家に行ったら、弟の奥さんから言われた」と告白。
「あの~、お義兄さん。1個だけ止めてほしいことがあるんですけど。食べる前に何かいろいろ振りかけるのは」と言われたことを明かし、大笑い。ケンコバは「まあね、本来途中からかけていくもの」と応じた。
この話題にネットでは
「ハッキリ言って作ってくれた人に失礼」
「一口食べる前から、調味料をガンガンかける。あれは、作った人への「ありがとう」の気持ちが、まったく感じられない」
「食べてからかけるほうが失礼な気がしちゃってやれないです。先にかけるのは「風味、辛味を足したいです。」 後からかけるのは「不味いから味付け直します。」って言ってるようで、先にかけちゃいます」
「華丸さんグルメなイメージがあったので意外でした」
「インスタントなら味が分かっているから直ぐに足しても良いけど、手料理だと味も確かめずに何か足すのは…。何も考えずに取り敢えず醤油でも一味でも(好きなモノを)足すのが癖というのか身体が勝手に動いているんだろうな…」
「華丸さんは、悪い意味じゃなく、数年前から、芸能人じゃなくて、完全に福岡の典型的なおじちゃんになったと思ってる。色々な番組で、共演者とは関係なく、ずっと、ブツブツと1人で自分の好みを語ってるのは、九州の福岡のおじちゃんの特有の特徴なので」
という声も。
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