女優の大竹しのぶさん(68)が5月27日のラジオ「大竹しのぶの“スピーカーズコーナー”」で、元夫の明石家さんまさんとの結婚生活で「この人とは合わないな」と思った瞬間を明かしました。
(以下引用)
IMALUを妊娠中の時を振り返り「買い物に行けなくて、“ちょっと果物を買ってきてほしい”と。それで高級スーパーに彼は行って」と、さんまが果物などを買いに行ってくれたと語った。
帰ってきて、買ってきたものを見た大竹は「“あれ?果物は?”って聞いたら“あ、買ってきたで~”みたいな感じで」と言い、見ると木箱に入っていたメロンがあったという。
(中略)
さらに「“もう少し金銭感覚みたいなのを持った方がいいよ”みたいなことを私が言ったんです。“こんな、スーパーで、そんな高額なお買い物するなんておかしいんだよ、普通の人は”って言ったら、“自分のお金で自分の食べたいもの買うのどこが悪いんじゃい!”って言って」とやり取りを披露し、「ああ、この人とは合わないなって思いました。そんなことを思い出してしまったわ」と笑っていた。
この話題にネットでは
「さんまさんだけじゃなく、旦那に買い物を頼むとなぜか高い方や高い物を選んでくる」
「相場がわからないから高ければおいしいはず!いいもののはず!って思うのかもw」
「1000渡してそれで足りるはずの買い物が「全然足りなかった!!」で帰ってくるんだよねw」
「でもあれくらい稼いでるなら高いメロンでもいい気がするけど」
「ほんと。妊娠中の奥さんに気遣ったのもありそうだしね」
「美味しいメロンをしのぶさんとお腹のIMALUに食べさせたかったんだと思う」
「「果物買ってきて」って頼む方もおかしい。具体的に言えよって感じ」
「何十年前の話だよw」
「この人って一生さんまの話題こすられつづけるね」
「金銭感覚はまじで大事。元旦那は逆にケチケチしすぎて合わなかった」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/05/29 17:54
高い方を買うのは一人暮らしのときとか料理をしてないからだろうけど、同じくメロンはいいものを食べさせたいと気を遣ってだろうし、何の果物を買ってほしいか言わないからこうなる
高い方を買うのは一人暮らしのときとか料理をしてないからだろうけど、同じくメロンはいいものを食べさせたいと気を遣ってだろうし、何の果物を買ってほしいか言わないからこうなる