(以下引用)
「動画では、計画無痛分娩での出産に臨む姿が映されており、入院1日目からカメラを回し続けていました。子宮口を開くためのバルーン処置後には、『痛かったー!』と率直な感想も述べています。
食事を済ませた後、《22時頃から急に痛くなってきました》とベッドで横たわる姿も公開され、徐々に強まる陣痛に苦しむ様子が映し出されていました。“リアルな出産の記録”として視聴者の関心を集めたようです」(芸能ジャーナリスト)
「これが陣痛だとしたら痛すぎる」と涙を浮かべながら語る場面もあり、眠れないほどの痛みだったことも明かしている。それでもカメラを止めず、自らの出産を記録し続ける姿に、ファンからは驚きと感動の声が相次いだ。
【出産レポ】第一子出産レポ👶🎀 https://t.co/l3VdyCSFTq @YouTubeより
— 藤田 ニコル(にこるん)🌙 (@0220nicole) May 25, 2026
この話題にネットでは
「何でもかんでもカメラばっかり」
「最近はこういうことを医者が許すんだね」
「ママタレ枠狙ってますといったところかな」
「産休中でも自分のポスト守るのに必死だね」
「そういうタイプだったんだ。意外」
「意外でもなんでもないわ」
「ちょっと、これはないなー。。わざわざ公開しなくていい」
「松村沙友理といい最近は出産シーンを公開するのが流行ってんの?」
という声も。