(以下引用)
番組では、長女が今回の被害について書いた手紙を紹介。それによると、長女が暴行を受けた後、チャットGPTに「どうしたらいいか」と質問し、その回答に基づき、児童相談所に連絡したという。当時、阿部監督の自宅には長女のほか、次女(15)と母親がいた。
この日、スタジオ生出演したフリーアナウンサーの中村仁美アナは「そういうのがすぐに子どもたちが検索できるという意味では、チャットGPTというのはすごく良いと思うんですけど」とコメント。
一方、「昔だったら、父と娘がケンカしたら、ひきこもっちゃったら、母親が出ていって話をして和解になる中で、(スマホを)1人1台持ってるので、その場ですぐ検索できてしまうというところが。せっかく家族がいたのだから、そこにひと言相談できなかったかな、とも思いますし。難しいですよね。本当に虐待を受けている子にとっては、それがすごく救いの手になりますから」と私見を述べた。
【巨人】阿部慎之助、辞任会見で娘の手紙が読まれる
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 26, 2026
娘「児相は私の意向を聞かず、警察に通報された」そうです...
代理人「娘さんから預かった手紙を読み上げさせていただきます」
娘(手紙)「殴る蹴るなどといった事は事実では無い。私の過度な状況説明によって報道が事実と異なる事となった」… pic.twitter.com/kfixs3MLzQ
この話題にネットでは
「チャッピーwww」
「ここまで来たか…」
「現代的なエピソードだし、教訓もあるエピソードだね」
「チャッピーって大人相手にも少しでもネガティブなこと話すと相談ダイヤルとか勧めてくるもんね」
「娘もこんな大事になると思わんかったのかね」
「今時というかなんというか。母親に相談とかじゃなくて、チャッピーか…」
という声も。