ハリセンボンの箕輪はるかさんがYouTubeチャンネルで、職場などで若い女性を呼ぶときに注意した方がいいことを指摘し、共感の声が寄せられています。
(以下引用)
動画では、スタッフらを含めて、いわゆる「おじさん構文」を自作すし、誰が1番「キモく」なれるかを競うゲーム企画を実施。
(中略)
そんな中、「キモさ」を判定する役職に回った箕輪。
自身が思う「おじさん」について、若い女性を呼ぶときに「ちゃん付け」する人の例を挙げる。
「あれはやめたほうがいい」「子供じゃないんだから」「ちゃんと、なんとかさんとか、敬意を持って接するところからですよ」と断罪した。
この動画に、多くのファンが反応。ネット上には「苗字+ちゃんで呼んでくるおじには一瞬で距離を置く」「みなさん、おじさん構文の才能ありすぎ」「全部ゾワゾワしました」とさまざまな声が寄せられた。
この話題にネットでは
「いきなりちゃん付けは気持ち悪い」
「あいつら厳しすぎーこれくらいならっていうグレーゾーンを狙ってやってくるから、厳しいに振りきるのが正解」
「そこのお姉ちゃん!って呼びかけられるのも好きじゃない」
「ちゃん付けで呼ばれた事ある。相手は上司だから文句言えなかった」
「ハラスメント講習とかでちゃん付け呼び辞めましょうとかやってるのに、いまだにちゃん付けしてくる職場のオヂ達は学習できないし頭いかれてるんだと思ってる」
「小学生や中学生でさえ、男女どちらでも「さん」付けで呼ばなくちゃね。今の先生方はそうしてる」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
コメントはまだありません