タレントのイモトアヤコさんが5月20日「上田と女が吠える夜」に出演し、月1回のペースで風邪を引いていた体質が“Bスポット治療”で一切引かなくなったと明かしました。
(以下引用)
イモトさんによると、Bスポットは上咽頭のことを指すのだそう。そして「Bスポット治療」とは、コロナウイルスやインフルエンザへの感染を調べる際、鼻から長い綿棒を入れる検査方法の「もっと長いバージョン」とのこと。
イモトさんいわく、この検査では片方ずつ鼻の奥を「グリグリグリ!」と長い綿棒で40秒ほどこするそう。さらに、喉も同じくこするというこの治療法を、耳鼻科で「10日に1回ぐらい」のペースで受けていることを明かします。
その上で「それまで結構月1ぐらいで風邪引いてたのが、一切引かなくなりました」と語り、スタジオをザワつかせます。
(中略)
「鼻うがいとかじゃダメなの?」とMCの上田晋也さんが尋ねると、イモトさんは「鼻うがいより効きます!」「要は(綿棒の)先っちょに消毒液をちょんちょんってつけて洗うので」と話します。
ですが、上田さんが「でもすげぇストレスなんだろ?」と聞くと、すかさずイモトさんは「すんごいストレスです」と真顔で即答し、出演者の笑いを誘いました。
この話題にネットでは
「絶対痛いやつ😣」
「コロナ後遺症の治療としてやったけど、毎回涙出るほど痛い」
「このグリグリが無理なんよ…」
「イモトが言ってるBスポット治療!本当に効く!めっちゃ痛くてめっちゃストレスなのもわかる!笑」
「月1で風邪引くって意外だわ。病気とかあまりしなさそうなタイプにみえる」
という声も。