「日本は香水といえば有無を言わさず悪認定!という人が多くて、香水つけること自体が迷惑行為扱いだけど、個人的には香水つけすぎも嫌いだけど、何もつけてないのも結構苦手なんだよね」
「人間ってどんなに体臭が少ない人でもやっぱり人間の臭いを纏ってる。服の臭いとか、皮脂やら汗の臭いとか、女性だと生理中の独特の臭いとか...無臭な人はマジでいない」
「無臭という名の人間臭いんだったら、まだ香水つけすぎのがマシとすら思うくらい。結局人の好き嫌いな訳で、誰にも迷惑かけないことは無理。香水つけてないからって迷惑かけてないとも思わないで欲しいし、ほどほどにってことでしょう」
などと私見を述べ、反響の声が寄せられています。
Threadsで見る
この話題にネットでは
「香水をつけている人って、自分自身では常に香っている状態なので、その香りに慣れてくると、どんどん物足りなくなってきて、つける量が増えてくるのではと思うのですが」
「つけすぎの人もいるから、適度なら本当にいいと思う。いい匂いで癒される」
「元々香水が香りを楽しむためではなく、体臭を誤魔化す為に作られたもの。ずっと昔の日本でも、焚いた香を着物に纏わせたのは、当時はそんなに洗濯しないから服に付いた匂いを誤魔化す為だし」
「生理のニオイって男わかるの?」
「わからないと思う、なんか難癖つけたいのかなぁ」
「絶対わかってない。普段男が臭いって言われがちだから女に何か言いたいだけだと思う」
「気色悪いコメント」
「オネエって女に辛辣よな」
「下世話な話題に女性を絡めるよね。女のぶっちゃけトーク的なつもりなのかもだけど普通に下品」
という声も。