大竹しのぶ初孫の命名で「幸せだなあ」

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女優の大竹しのぶさん(68)が5月20日のラジオ「大竹しのぶの“スピーカーズコーナー”」で、長男・二千翔さんの第1子の命名について「凄く幸せだなあ」と語りました。

(以下引用)

名前について病院に行って「名前は決めたの?」と聞いたところ「二千翔さんのお父さんから文字をもらおうと思っています」と言われたという。

「全然、思ってもいなかったことだったんですね。心のどこかでは、ちょっとは思っていたんですけど、それは絶対口にはしなかった」と言う。

大竹は82年にTBSのドラマディレクターだった服部晴治さんと結婚。85年に長男・二千翔さんを出産するも、87年に服部さんが死去。二千翔さんが2歳の時だった。

その「晴治」さんの名前からの一文字を「生まれた子に付けたいという、2人の…まあ、お嫁さんの意見なのかな。それが私、凄いうれしくて。“気持ち、それを考えてくれただけで私はうれしいから、天国のお父さんはそれだけで、ありがとうって言っているから、それをやらなくちゃって思わないでね”と言って。でも、実際にその名前を取って付けてくれまして。こうやって、命がつながっていくんだなっていうことを感じて、凄く幸せだなあと思いました」としみじみと語った。


この話題にネットでは

「晴治さんのどちらの字をもらわれたのかはわかりませんが、1まる2ちか3ま4のぶと来たら次は5だから「晴吾」くんとかだったらステキだなぁとか勝手に妄想しています」

「ほろっとするような、でも少し複雑な気持ちも。さんまさんはどう思ったのかな」

「えぇっ、そこはさんまじゃないの?両方から取るならわかるけど…」

「さんまさんについて色々思う方もいると思うが、さんまさんの世間で言われている人柄を思うと、無くなった実父から名前を取ったことは寧ろ好意的に思うのではないかな。二千翔さんの実父はさんまさんにとっては大切な友人でもあった方でしょうから、嬉しい事なんじゃないかと思う」

「実父は服部晴治さん。実の息子のように愛情を注ぎ育ててくれたさんまさん。二千翔さんにとってはどちらも大切なお父さんには違いないだろからなぁ」

という声も。





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