宇垣美里vs篠田麻里子でママ友バトル

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フリーアナウンサーの宇垣美里さんが主演で篠田麻里子さんが共演する日テレ系ドラマ「おちたらおわり」が発表されました。

(以下引用)

『ライフ』や『リミット』『アディクト』などの漫画家・すえのぶけいこ氏の同名コミックを実写化。新築タワーマンションを舞台に、ママ友同士の嫉妬、裏切り、疑いが渦巻く“女たちのサバイバルサスペンス” となる。

主人公・月島明日海は、夫と娘の3人で念願のタワーマンションに引っ越してきたものの、その同じマンションの最上階にかつての因縁の相手が…。

演じる宇垣は、TBSのアナウンサーからフリーに転身後、ラジオやCM、執筆活動など多岐に活躍する一方、俳優としても確かな表現力で支持を集めている。過去に心の傷を負いながら、娘のために前を向き、憧れのタワーマンションで家族と“普通の幸せ”を築こうとする明日歌の姿を、繊細かつリアルに体現する。

その前に現れるのが、篠田演じる真宮孔美子。篠田は、タレントやモデル、自身のコスメブランドなどマルチに活躍し、ドラマでも強烈な存在感を放つ。今作では、明日海と孔美子の再会をきっかけに、穏やかな日常は静かに崩れ始めていく。

脚本は、『大奥』シリーズや『ラスト・フレンズ』で人間の欲望や愛憎を丁寧に描いてきた浅野妙子氏が手がける。



この話題にネットでは

「好きな漫画だったから、2人ともナンカチガウ感が」

「すごく分かる。原作漫画好きでずっと読んでていつかドラマ化するんだろうなと思ってたのに、期待はずれというか安っぽい微妙な俳優あててきたなって感じ。全然楽しみじゃない実写化」

「この漫画読んでた。ドロドロすぎて気持ち悪くなる。ドラマにしやすそうだよね、名前をなくした女神と被るけど」

「こういうドロドロ系は夏に見たくない。しかも篠田麻里子か…演技下手だしな」

「この原作面白すぎて一気見したwライフの作者の漫画はハズレがないw」

「タワマンってこんなストーリーばっかりw」

「まりちゃん仕事切れないね。変なドラマ多いけど」

という声も。



  • 原作漫画「おちたらおわり」のレビュー


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