5月19日放送の日テレ「DayDay.」で国の少子化対策とともに、0~18歳までの子育て費用が2000万円以上かかるとの試算もあると紹介する中、3児の母でタレントのSHELLYさんが危機感をあらわにしました。
(以下引用)
SHELLYは、「周りでも2人目が欲しい、3人目が欲しいとか、本当はもう1人、2人いきたい気持ちなんだけど金銭的にという人がものすごく多い」と明かした。
続けて、「産んでからの負担をどう減らすのか(中略)子どもが欲しい、欲しくないじゃなくて、いっぱい欲しいけど1人で止めておくみたいな人がすごく多いというのを知って欲しいなと思いますね」と訴えた。
この話題にネットでは
「子供に与える全てを高望みしすぎなんでしょ」
「昭和みたいに基本子供放置の時代と違うねん」
「アジアはどこの国も、それで少子化に向かっていってるよね。フィリピン、インドネシアなんかも、都市部では子供は1人か2人で大学に〜って感じ」
「止まらない物価高が怖いよね」
「日本は少子化対策しっかりしてももうダメだろうね」
「30年遅かったね」
「先進国はどこの国も少子化。頑張っても少子化は変わらない 時代は変わったんだよ」
「それを途上国から来た移民で補おうとして大波乱」
「そもそも核家族で家庭に大人が2人しかいなくて、共働きして何人も育てるなんて無理があるよ。お金だけの問題でもないと思う」
という声も。
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