元日本テレビでフリーアナウンサーの青木源太さん(43)が5月18日「しゃべくり007」に出演し、脱毛してから仕事が増えたことを明かしました。
(以下引用)
青木アナは「ひげそりをする時間を1日5分と考えた場合、年間で30時間、20歳から70歳の50年で1500時間、62日間になるというデータを示し「一生で2か月ぐらいずっとひげそりしてることになるんですよ」と、脱毛の利点を力説した。
そして、自身は「脱毛してから仕事がどんどんどんどん増えていきました」と、日テレ時代の2014年に脱毛を開始してから、MCの番組が決まったことを明かし、「フリーになってからもありがたいことにお仕事いただいてるので」と語った。
有田哲平の「(仕事が増えたのは)実力だよ、実力」の言葉にも、「違います。脱毛ですよ。私、冷静に見て実力はあんまりありません」と返し、「脱毛して顔の印象がパッと明るくなって仕事が増えたんですよ」と、大きな転機になったと話した。
この話題にネットでは
「脱毛すると仕事増えるって盛り上がってておもしろい😂」
「脱毛ステマすぎるだろって思ったけど、しゃべくりメンバーの反応が持ち上げなかったからよかった」
「自分も脱毛してから、ぶっちゃけモテるようになったわ」
「夫がヒゲ脱毛しました。肌が荒れやすい事と毎日剃るものなんてそもそもいらないだろうという事がきっかけでした。毛根部分がなくなる事で青髭も無くなり、カミソリ負けの肌荒れもしなくなった事で、肌綺麗だねとか顔色いいねと言われるようになったそうです。本人的には髭を伸ばしたい願望がないなら絶対おすすめしたいそうです。女の私から見ても髭無くなってよかったなと思います」
「しゃべくり見てたら今年こそ全身脱毛したい!」
という声も。