脚本家の三谷幸喜氏が5月16日「情報7days ニュースキャスター」で、年下の女性スタッフを激怒させた自らの行動を明かしました。
(以下引用)
「この間、僕の映画のスタッフの方、30代の女性なんですけど、調べてほしいことがあって電話したんですよ」と話し始めた。
「(相手が)電話に出なくて留守電だったんで切ったんですよ。メッセージも残さずに。今度、会った時に聞こうと思ったんで。そうしたら『あれはなんだ!』って、すごい怒られて。
『それはあなたたちの世代がやる一番いけないことなんですよ』って言われて。『留守電をメッセージを残さずに切るのは本当に失礼な話だ』って」と相手の女性に大いにしかられたことを明かした三谷氏。
「全然、考えもしなかったら『そういう時はちゃんとショートメールで入れてくれ』って。(中略)『ずっと心配だった』と言われて。だから、僕、次はちゃんとメールで『話がある』くらいにします」と言って、安住アナに「それはまた重いから」と、たしなめられていた。
この話題にネットでは
「電話いや、メールでいい」
「留守電なかったら大した用事じゃないんだろうなって思うだけだけどなぁ」
「プライベートの関係ならそれで済むけど、仕事関係の人(特に上司)から留守電無しの電話がきたら「仕事で何かあったのかな?」って気になるし、折り返さないとと思っちゃうよ」
「だよね。気になったらかけ直すし。この女性スタッフこそ何様?って感じだなあ」
「三谷幸喜にそこまで強くいう30代女性スタッフ…仕事出来る人なんかな」
「気にしたことないな。留守電じゃ嫌だったんだなって思うだけ」
という声も。
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