長嶋一茂の提案で生放送がモノクロ化

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タレントの長嶋一茂さんが5月16日のカンテレ「ドっとコネクト」で、自身の思いつきから端を発して、生放送を約30秒間モノクロで放送させて、視聴者を驚かせました。

(以下引用)

組内では、スナック菓子メーカーのカルビーを取り上げた。中東情勢の影響で、インクの原料となるナフサの調達が不安定だとして、ポテトチップスなどのパッケージが従来のフルカラーから白黒に変更するという話題だ。

(中略)

一茂は「この番組も、今パッと白黒にできるなら、した方がいいですよ。俺ら別に白黒でもいいでしょ、顔」と、自由人的な発想で提案した。

するとサブ(副調整室)のスタッフが放送をモノクロ化。

MCの石井亮次アナウンサーはモニターを見て「おおっ!」と歓声を上げ「(こんなことが)できんの初めて知った」と驚きの表情。一茂も「俺も今、自分の顔を久しぶりに白黒で見たけど、そんなに問題ないじゃん」と、笑みを浮かべた。



この話題にネットでは

「ドッとコネクトで一茂がテレビも白黒にしたらいいとかトンチキな事言い始めたらほんまに画面白黒になって声出してわらった ほんまにおもろかった」

「生放送だと思うけど、デジタルだから白黒出来るのよね」

「テレビはナフサじゃないのに笑」

「カルビーは経費削減もイメージアップもできて一石二鳥だな」

「昭和ブームっていうからいいんじゃね」

「その後にワイド!スクランブル サタデーも真似してた(笑)」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/05/17 00:49
途中から見た人は壊れたのかと思ってびっくりしただろうな
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