(以下引用)
野田は、年相応に広く知識を身に付けておくべきだという考えを口にした。
「若い時の方が、知識が偏っている方がかっこよかった。それがむしろ若いって感じがした」というが、「そのまま年を取ると、ただの物知らずになってくる」と指摘。
スタジオには笑いも起きたが、「今、20代とかで“俺はこんなの興味ない”とか言っているやつは、全員こうなるから」と、真面目に忠告していた。
「視野が広がって、
— きよ (@kiyo_kiyo2525) May 14, 2026
トガった芸風じゃいられない」
みんな40歳なんだ?
色んな40歳がいるなぁ😁
#アメトーーク pic.twitter.com/bS1eBfkieG
この話題にネットでは
「本当にその通りだと思う。ネタで笑いに変えてるけど、冗談の中に真実はある」
「冠婚葬祭のマナー知らなかったり、やっぱり若いうちに色々知っとくべきではある」
「若いときは勉強が出来ないとか、何も知らないってことが笑いになったけど、40過ぎたら計算できないとか、歴史知らないとか、冠婚葬祭マナー知らないみたいな、いわゆる一般常識を知らないのは本当に恥ずかしい。部下に「えっ?知らないんですか?」って言われた時の敗北感と屈辱感エグい」
「まぁ幅広く知識があることには価値がある。年配の人と話をしているときに「この人結構な歳なのに自分だけの世界じゃなくて色んなことに興味があるんだなぁ」って感服してしまうことがある。そういう人と話してると楽しい」
「知識の偏りはあっても良いと思うけど、40代ぐらいになると厄介なのは「知ったかぶり」や、想像で話を作る人が増えること」
「それは本当にそう。で、私もそう」
という声も。