キンコン西野に永野がまさかの評価

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5月12日放送のテレ朝「永野&くるまのひっかかりニーチェ」にゲスト出演したキングコング・西野亮廣さん(45)が芸能界で評価されていないことが心に引っかかっていると明かすと、タレント・永野さん(51)がまさかの問題発言しスタジオを騒然とさせました。

(以下引用)

永野は「マイケル・ジャクソンも15年ぐらい指を差されていた時期があって。亡くなった途端に『THIS IS IT』っていう映画が出て、皆が“好きだった”って言い出して」といい、つまり「西野が生きてる間は評価されない」と持論を展開する。

また「今のメディアであんまり言いたくないけど、死んだ方がいい」と発言すると、スタジオは「え~っ!」と一時騒然。さらに「西野が亡くなってから『プペル』は星のように輝く」と言うと、西野は手を叩いて大笑いしていた。



この話題にネットでは

「永野はわかってる無敵だな」

「腹抱えて笑った🤣w 永野さんだから許される発言」

「マジでこれ真理だと思う」

「「死んでから評価される」という意見は笑えるけど何となく納得してしまう」

「オモチャになってる西野は好きだぞ」

「西野の面白いとこって話す時は自分がめっちゃ話すけど、聞く時はめっちゃ聞くんだよな。でそのリアクションが超いい。「聞くターン」の西野が面白い。 で、こんだけ反応してくれたらそら社長とかにも好かれるよなあとかも思う」

「相手をリスペクトしつつ刺してくの、いいなぁ 永野と西野すごく良かった」

という声も。





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