横山裕「母の死で弟が記憶喪失に」

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SUPER EIGHT・横山裕さん(45)が5月9日「アナザースカイ」に出演し、母が51歳の若さで虚血性心疾患により死去したショックで次男の記憶が「2年分くらいなくなってた」と明かしました。

(以下引用)

「(弟が)病院に運ばれたんですよ」と切り出して「弟から僕に電話がかかってきて“(病院の人が)オカンが亡くなったって意味のわからんこと言ってるけど、何言ってるのこの人たち”って怒りながら」と回顧。

精神、栄養状態の悪化によるものだったといい「普通に生活してたら戻る可能性もありますし、戻らない可能性もあります」と伝えられたという。

現在、記憶は回復しているといい「楽しい思い出をつくることって大事なんやなって思いました」と振り返った。



この話題にネットでは

「横山さん、本当に苦労人ですよね」

「横山さんは苦労人で、弟さんの進学費用とかも横山さんが作っていた。そして弟さんはたしか異父兄弟だったような」

「記憶が戻って良かった」

「解離性健忘だと思うんですがひどく辛いこと、大きなストレスがあると脳が自身を守るために記憶を隠すんでしょうね」

「生きるために脳が自己防衛のために忘れさせるんだよね。すごいな人間の身体って」

「いい兄ちゃんだな〜」

という声も。





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