(以下引用)
「(弟が)病院に運ばれたんですよ」と切り出して「弟から僕に電話がかかってきて“(病院の人が)オカンが亡くなったって意味のわからんこと言ってるけど、何言ってるのこの人たち”って怒りながら」と回顧。
精神、栄養状態の悪化によるものだったといい「普通に生活してたら戻る可能性もありますし、戻らない可能性もあります」と伝えられたという。
現在、記憶は回復しているといい「楽しい思い出をつくることって大事なんやなって思いました」と振り返った。
横山裕さんの弟さんが記憶喪失になった話。
— うりうり (@yu_kaizyu) May 10, 2026
ほんとにこういことが起こるんだな… https://t.co/h86ZfavdW7 pic.twitter.com/rMDY9GJgJX
横山裕 が、
— 雑学かぁちゃん (@zenryoku_mama) May 10, 2026
弟たちと初めて海外旅行へ行った理由。
それは、
“楽しい思い出を作るため”だった。
行き先は、フィリピン・セブ。
でも、その旅には
特別な意味があった。
横山の母は2010年、
虚血性心疾患でこの世を去った。
まだ51歳だった。
突然の別れ。
そのショックは、… pic.twitter.com/m7EJH3z38i
この話題にネットでは
「横山さん、本当に苦労人ですよね」
「横山さんは苦労人で、弟さんの進学費用とかも横山さんが作っていた。そして弟さんはたしか異父兄弟だったような」
「記憶が戻って良かった」
「解離性健忘だと思うんですがひどく辛いこと、大きなストレスがあると脳が自身を守るために記憶を隠すんでしょうね」
「生きるために脳が自己防衛のために忘れさせるんだよね。すごいな人間の身体って」
「いい兄ちゃんだな〜」
という声も。