タレントのMEGUMIさんが5月9日のMBSテレビ「おしゃべり小料理ゆみこ」に出演し、グラビアアイドル時代の苦労を明かしました。
(以下引用)
MCの有働由美子から「グラビア時代にもう辞めたいと思ったことはあるか?」と聞かれたMEGUMIは「芸能界でいうとこのヒエラルキーが一番下だったんで。やっぱ番号で呼ばれるとか、『32番!』みたいな。やっぱりスタートが女優さんとか歌手とは全然扱いが違うなっていうのは肌で感じてました」と告白。
具体的な扱いの違いについては「当たり前にカメラマンの方がおっぱい揉んでくるみたいな…そういうのは。(両手で揉む仕草をしながら)『おはようございまーす。今日どうだ?』みたいな。日々薄く傷つくみたいなことがあったんですよね」と振り返り、
「なんか『お芝居をちゃんとやりたい』っていうのもおこがましすぎるというか。笑われちゃうかなっていうぐらい、ものすごく自己肯定を下げられるようなこともあったんです」と証言した。
この話題にネットでは
「やっぱ芸能界て狂ってんね。感覚ズレまくり」
「まともな人が病むか去る世界なのよくわかるね」
「枕とか多そう」
「でもそれを売りでグラビアやってたんでしょ?ぶっちゃけ乳がなかったらこの人のどこに魅力があるのか分からんわ」
「綾瀬はるか、新垣結衣、あんまり知られてない?けど持田香織もグラビアやってたよ。あの頃はまずグラビアやらないと売り出してもらえない感じだったよね」
「一般企業でも昔はあったからねそういうの。会社の飲み会なんて酷かった。女性社員はコンパニオンか何かだと思ってるやつ多かった」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/05/10 15:40
最初の事務所はグラビアしかやらなかったかのか?そこの社長は必ず直に胸を触ると歴代のグラビアアイドルは言ってた
最初の事務所はグラビアしかやらなかったかのか?そこの社長は必ず直に胸を触ると歴代のグラビアアイドルは言ってた