(以下引用)
「前山さんは5月6日、YouTubeチャンネルに決意の動画をアップしました。タイトルは『無職になった前山剛久 タイミーで働く。』というものです」(芸能担当記者)
(中略)
「八方ふさがりの前山さんが飛びついたのがタイミーでした。『夜(の仕事を)やる前は、スーパー(の仕事を)やっててん』と、ホストの前にはスーパーマーケットで働いていた過去を明かし、スーパーに絞って応募。しかし、3店舗エントリーしたものの『全部あかんねんけど』『名前で断られてんのかな』と落胆し、『働かれへんやん……』と頭を抱えていました」(同前)
よほどのことがない限り、即日で働けることがタイミーの売り。そこですら断られた前山に、Xでは、
《その程度で絶望すんな》
《被害者アピ出ましたか》
と、冷ややかな声が殺到した。芸能プロ関係者もこう語る。
「YouTubeの企画かもしれませんが、悲壮感ゼロなんです。前回の田舎暮らし企画にしても、スタッフから連れ出されたときには高級マンションに暮らしている様子が映っていて、そこまで困窮している感じが伝わってきませんでした。“仕事がなく苦しい”という姿を見せて同情を集めたいのかもしれませんが、必死さが見えない以上、視聴者も応援する気持ちにはならないのでは」
@takahisa.maeyama 無職になった前山剛久、タイミーで働く 第1話 応募全滅
♬ オリジナル楽曲 - 前山剛久 Maeyama Takahisa
この話題にネットでは
「こんなん発信出来るうちは余裕やろ」
「だよね。アンチが相手して稼がせてあげちゃってるうちは大丈夫そう。アンチにすら興味を持たれなくなってからが本番だ」
「もう表に出てくるのやめなよ」
「そんだけの事したって未だに自覚ないのかな」
「布団屋だか毛布屋をやってる実家が太いんじゃなかった?人前に出るキラキラ仕事は諦めて、実家の手伝いしながらそれなりの生活すればいいのに」
「承認欲求強いんだろうけど、発信すればするほど悪目立ちして、世の中の拒否感が強まるのに…」
という声も。