つるの剛士が子育ての責任論に持論

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タレント・つるの剛士さん(50)が5月7日のSNSで、日本経済新聞の社説「子育ては社会全体の責任だ」に言及し、一言で持論を述べました。

(以下引用)

当該社説は、総務省の推計で15歳未満の子供の数が45年連続減少したことについて触れ、結婚や出産の希望を阻んできた社会の仕組みそのものの状態を変えなければならないと指摘している。その上で、今年度からの「子ども・子育て支援金」を、きっかけの1つとなりうるとしている。

つるのは「先ず、親の責任だと思います。」とひと言、持論をつづった。



この話題にネットでは

「私もそう思う」

「子供が欲しくて産んだのは親の自分だもん」

「それはそう。子育てについては、まずは親の責任。でも、「親になりたくない社会」を作り上げている点については、社会の影響だと思う。現役世代の負担の大きさとかね」

「そうこれなんだよね、それが言いたいのに一緒くたくにして考えてる人がいる。まずは親、でも日本のこの環境を作ってるのは親ではない社会だと思う」

「つるのは記事読んで発言してるのか?親の責任じゃないとは誰も言ってないし、少子化改善のために社会全体で子育てしやすい社会にしていく必要があるって社説だろ」

「私も記事読んだら印象がまるで違った。そういう話じゃないよねって」

「自分の力で子ども育てずに直ぐに国にせびるようになったの本当に良くないよね。親の背中見て育った子どもも同じようなクレクレになるだろうし」

「社会に押し付けようとする親ほど、こどもの躾がなってない」

「だから、生活保護の不妊治療無料とかやめて欲しい。まずは家庭の基盤をちゃんとしてから子供を望んで欲しい」

という声も。





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