大河内奈々子が2度目の離婚を告白

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女優・大河内奈々子さん(48)が女性セブンの取材に、二度目の離婚を初めて明かしました。

(以下引用)

一度目の結婚はボタバラ旋風が巻き起こった2年後の2006年。脚本家であり俳優の宅間孝行(55才)と結婚し、2008年には息子が生まれるが、幸せは長くは続かなかった。

(中略)

「息子を自然に囲まれた環境で育てたい」と考えた大河内は、神奈川県葉山市に移住。そこで出会ったのが、一般男性のAさんだった。

(中略)

だが、息子が小学校を卒業する頃には、すれ違いやけんかが増えていたという。 

「決定打は『子供が欲しい』と言われてしまったことでした。実は、いまはもう治っているのですが、息子は生まれたときに病気が見つかっていたんです。その原因が私にあるのかと思い詰めてしまって、私の両親や兄妹もみんな心配して……。

長男はもう完治しましたが、もし次の子が治らない病気になってしまったら、と思うと私には2人目をもうける勇気が出なかった。だから、再婚のときに『私はもう子供は産まない』と彼に言って、彼も納得してくれていたはずでした。

ただ、やはり子供を持つことを望まれてしまい、ここはお互いに理解し合えない部分でした。ここから気持ちのすれ違いも多くなり、数年くらいは家庭内別居のような状態が続いて、2023年に籍を抜きました。この話は今回、初めてします」

(中略)

Aさんと別れてから1年が経った頃、大河内は友達の紹介で出会った同い年の男性と意気投合した。

「私も彼もプロレスが好きだったので話が盛り上がって、仲良くなりました。これまで年上の方がいいって思っていたんですけど、この年になって始めて同い年ってすごく楽だなと思いました。

お付き合いするってなったときも、息子にこういう人がいるんだけど……って話して。息子も『いいんじゃない?』って感じだったので、お付き合いを始めました」



この話題にネットでは

「男ってな、そういうとこあるよな。あの時はいらねーと言ったのにな」

「こういうパターン多いよね。男も最初から子供を望んでる女と結婚すればいいのに」

「自分と血が繋がった子供がほしいんじゃない?」

「男の人って実子にこだわる傾向あるよね」

「それは人によるんじゃない?私は子持ち男性と結婚して連れ子育てたいとは思わない。でも最初からシングルマザーだと分かってたのに結婚してから言い出すのはないよね」

「約束の上で結婚したはずなのに「やっぱり欲しい」とか言われると、むしろ別れたいからワザと言ってる?と疑いたくなってしまう」

「急に「やっぱり子供欲しい」て言い出す奴、だいたい新しい女いるパターン多いよね。貴理子しかり、大黒摩季さんしかり」

「昼ドラ『牡丹と薔薇』好きだったなぁ」

「今は彼氏いるのね」

「綺麗な人だからバツ2のアラフィフでもサクッと次ができるんやな。息子が内心どう思ってるのかは分からんけど」

という声も。



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    みんなのコメント

    名前 : あ 2026/05/07 18:51
    若いころ清楚な雰囲気だったけど、実は遊びまくってたって噂を聞いた。綺麗だけど人相悪くなった気がする。
    名前 : あ 2026/05/07 17:25
    逆も然り
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