(以下引用)
2児の父であるAMEMIYA。自身が少年時代、何も買ってもらえない厳しい家庭で育った反動に加え、こうた君を38歳で授かったこともあり、「ものすごい甘やかしている。欲しいもの全部買ってる」と、溺愛ぶりを隠さなかった。
「ところが、そんな“甘やかし育児”の影響なのか、大悟さんから『お父さんと仲良いの?』と聞かれたこうた君は、だらしない座り方のまま『いや全然』と即答。
さらに、AMEMIYAさんが息子のためにUFOキャッチャー代として2万円は軽く使ってしまうと明かすと、こうた君は父親を指さしながら『えっ、けどそっちもUFOキャッチャーで5000円使ってるじゃん』と、“そっち”呼ばわりしていました」(同前)
司会の千鳥・大悟は「甘やかしているのはなんとなくわかりました」と察したが、こうた君の“暴走”は止まらなかった。
(中略)
「そんなこうた君が何をしても仕方ないといった様子のAMEMIYAさん。生意気なリアクションにも『可愛いだろ?』と親バカ全開でした。これには大悟さんからも『これダメよね?』と“甘やかしすぎ”をダメ出しされても、
AMEMIYAさんは『奥さんがすごく常識持ってて、しっかり厳しくやってくれてるから、父ちゃんは甘やかしていい』と教育方針を曲げず。さらには『可愛すぎて呼び捨てもできない』と、息子を“こうたくん”と呼んでいたのです」(同前)
本日【こどもの日親子参観SP】
— 大悟の芸人領収書 【公式】月曜23時59分〜 (@geininryosyusyo) May 4, 2026
お父さんは子どもに
カッコいい姿を見せられるのか?
パパ芸人3人が親子で参戦!
パンサー尾形 / かもめんたるう大 / AMEMIYA pic.twitter.com/nqYpmAd2ei
この話題にネットでは
「年取っての子供は甘やかしてしまうのかもね。知り合いにもいるw」
「市村正親と同じだね(篠原涼子の長男みたくならなきゃ良いね)」
「これは高齢よりも毒親育ちがやらかしてるようにしか見えない」
「二世タレントにしたそうだね」
「本当に奥さんが常識持って厳しくしてるんならそんな態度させないでしょ。ましてやテレビで人前だし。演出とかじゃないの?」
「これを演じてるとしたらこうたくん役者だね」
「8歳なら、こういう人前でどう振る舞っていいか分からずにつっけんどんになってしまった…ってことも考えられる。でも普通は、モジモジ系になるんだよ、躾けられてる子なら尚更。この子は、学校でも先生が手を焼いてるタイプ」
「観ていたけどまわりのパパ芸人らも注意していたよ。甘やかしてるって」
「でも何とも思ってなさそうだったね」
「番組観てたけどこれ叩かれるだろうなと思った。大悟や周りの大人達に対しても生意気な口調だったし甘やかすとかの問題じゃなかったよ」
「全然可愛げなかったし口調も生意気だったもんね。尾形の娘さんが無邪気だっただけに余計ふてぶてしさが際立ってた」
という声も。