南海キャンディーズ・山里亮太さん(49)が5月5日「DayDay.」で、15歳未満の子どもの数が前年より約35万人少ない約1329万人となり、1982年から45年連続で減少し過去最少となったことなどを紹介し、前任のこども家庭庁大臣との対談で驚きたことを明かしました。
(以下引用)
山里は「これ、危機的状況だと思っていて、この結果はつまりは、今までやってきたことじゃダメだ、ってこと。さらに僕、このDayDay.で、前任のこども家庭庁の大臣(当時は三原じゅん子氏)にお話させてもらったときに『今までの結果を踏まえてデータとか調べているんですか』って言ったら『調べてない、これから調べていきます』って言っていて、衝撃だったんです。まだ、調べてなかったんかい、って」と語った。
この話題にネットでは
「もう誰もがわかってることだけど、三原じゅん子に何かを期待しても無駄だよね。その言葉でもわかる。これからなんて、今まで何をやっていたんだ?ということ。昨日始まった話じゃないのに、もう何十年前からの問題なのに。何兆円も予算が投入されながら、成果は何もなし」
「7兆円を超える予算がどこに溶けてしまったのでしょう」
「あのおばさんのエステ代や美容医療に使われるだけだよ」
「解体してほしい」
「こども家庭庁要らない」
「政策なんてのは予算組んだら「いかに予算を使い切るか」しか頭にないんでしょうね」
「なんで三原じゅん子?!って誰もが思ったよね。退任の時も成果も何も発表せず会見終わらせていたし」
という声も。
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