終活で乾燥機能付き洗濯機やバスタオル、ピンヒールの靴など処分したことを明かしていたタレントの磯野貴理子さん(62)が5月4日「ノンストップ!」に生出演し、終活におけるこだわりを明かしました。
(以下引用)
ソファも処分したそうで「とっくに捨てた。ソファは離婚した時に捨てた。何でかって言うと、ソファはイチャイチャするもの。女独り暮らしには必要ない。あんなのイチャイチャよ!私には必要ない」と独自の見解を披露した。
驚く共演陣をよそに「今はベンチ置いている。硬いベンチ置いてる」と告白。「それが私には合ってるの!」と強調していた。
この話題にネットでは
「本格的に寝るのはベッドだけど、ソファでは昼寝とか、うたた寝したいけどね。寝っ転がって、本を読んだり、スマホを見たりするからあった方がいいなぁ。ずっとそうしてきたからソファのない生活は厳しいです」
「逆に年取るとベッド代わりになるソファはいるんじゃないかと思ってます。一軒家とマンションは違うかもだけど体調崩したり怪我したりで独り身とかだと寝室が2階の場合上がり降りが余計あぶなくなる。年齢高い人に聞くとやはり身体悪くするとソファでしばらく寝起きしてトイレや冷蔵庫に近い方がいいと言ってた」
「1人が好きで1人でいる人と違って貴理子さんは本当は男性と居たいタイプ。でも現実的に年齢や身体の事を考えて1人で生きる努力をしてるんだろうなと見受けられます。バードウォッチングや登山など趣味の幅を広げ人生楽しまれてるようで素敵だと思う」
「ウチも大きなソファは一度引っ越しで捨ててから買ってない。座椅子とテーブルセットだけの方が部屋が広く使えるし、すごく片付く。今考えてもソファってホント埃も溜まるし、座っての作業もしにくいし邪魔。なんで昔は買ってたのかわからない」
「磯野さんは離婚や病気色んな事経験したらからこそそういう潔くできるんだろうね。苦労した人からは教わる事多いと思う」
「自分もバツイチだから一度全部処分してリセットしたくなる気持ちは分かる。ただ気持ちはなかなかリセットできないんだよね」
「貴理子さんと同い年だから、終活めっちゃわかります。家族に迷惑かけないように、少しずついろいろ断捨離始めてる。いらない物は捨てて、好きな物にだけ囲まれてすごせたらいいですよね」
という声も。
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