古市憲寿が運転免許定年制を主張

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社会学者の古市憲寿氏が5月4日「旬感LIVE とれたてっ!」で、高齢者の運転免許返納について「定年をもうけるべき」と持論を主張しました。

(以下引用)

「例えば15歳の人はどんなに運転がうまくても免許は持てない。下には下限がある。下限があるなら上限を設けるべき。逆にもうけないなら、12歳、13歳の子でも試験がOKなら免許を与えるようにしたらフェアだと思うが、下限があるなら上限があっていい」という持論を述べていた。


この話題にネットでは

「田舎やばいよwいつの車やねんって車に乗った80代くらいの老人たちがたくさん運転してます」

「コンビニてブレーキとアクセル間違う人大体老人」

「車がどうしても必要な地域ってあると思う」

「田舎は車が無いと生活できないって意見はどうしたらいいんだろ」

「車がなくても生きていける地域に住んでる人は良いんだけど、生きていけない人はどうしても車は必要。そこを解決しないと返納しないし出来ないよ」

「ボケる年齢も人それぞれだからなあ。例えば70にしたとして、68だからまだ大丈夫!とか言う老人出てきそう」

「自動運転が当たり前になるまで待とう」

という声も。





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